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10年後も続く強い営業体制を作るDNA営業メソッド™の開発とモニター企業の募集 - PR TIMES

tsukuru.prelol.com

【開発の背景】
株式会社Senro(東京都町田市・ホームページURL:https://senro.co.jp/)代表取締役文野陽子は、リクルートグループの営業部長として、未達続きの事業部の体制を強化し、これまでの商談社数は10,000社を超えます。文野は、これらの経験で経営者の持つ懊悩の深さを痛感していました。そこで、蓄積したノウハウをベースに顧客の営業課題を解決していこうということで、DNA営業メソッド™を開発しました。同時に営業支援実働が可能なママランス事業も
あることも強みになります。文野は、多くのクライアントとの面談の中で、社長の多くは、営業に対して、次のような課題を抱えていることを見出しました。
・ 社長の思いが、なかなか社内に伝わらない
・ 営業体制が属人的になっており、体系立てられていない
・ 次期リーダー育成をしたいがやり方が分からない
・社員の主体性を醸成していきたい
・ 営業マンの定着性を促進したい
・営業マンの売上を底上げしたい

これらの課題に対して、5年後、10年後も続く強い営業体制を作るためにDNA営業メソッド™で解決していきます。

【DNA営業メソッド™の特徴】
1.  国家資格キャリアコンサルタントを保有
代表の文野が保有が国家資格キャリアコンサルタントを保有していることが強みです。

2. 社員のキャリアを社長が考えること
社員のキャリアを社長が考えることにも重きを置いております。だからこそ10年後、という未来を描くことができるのです。

3.  経営理念の継承
売上規模・経営利益が大きい会社ほど経営理念が存在するというデータがありますが、それが浸透されていないという現実があります。したがって、社長の思いや事業ミッションを浸透させていく必要があり、この課題に対応した支援をします

4. 10年後も続く自走する営業体制
10年後も続く自走する強い営業体制を作るメソッドであること。

5. 現状分析
改善のためには、現状分析が不可欠です。サーベイも同時に行い、定量、定性的に組織分析も行うこと。

【DNA営業メソッド™の名称の由来】
DNAは、デオキシリボ核酸のことを指し、遺伝に関係する物質ですが、「DNA営業メソッド™」においては、理念を引き継いでいくことや営業体制を引き継いでいくことから、DNAと名付けました。[村田8] 

 【DNA営業メソッド™5つのStepとは?】

STEP01社長個人の理念策定
社長にンタビューを行い、社長の想いや未来像、創業に至るまでの社長のキャリアを語ってもらうことにより、棚卸しを行い個人理念の策定の支援をします。
インタビューとしては、創業背景やブランドストーリー(※)を語っていただきます。
(※)会社や商品についての歴史や、創業者の想い、製品へのこだわりなどをストーリーにしたものです。

 
STEP2事業理念策定
STEP01の社長理念をコアとして、STEP03の現状分析の結果を勘案しながら 、5年後、10年後の事業のあるべき姿に対して、事業理念策定をします。

STEP3現状の営業組織分析
組織や社員の現状を可視化します。現状の組織について、弊社独自の質問紙に回答してもらうことやヒアリングによって、組織の現状と課題の特定を行います。

STEP4 10年後も続く自社に最適な営業体制
求める営業マン(良い営業マン)の定義を行い、理想的な営業組織の体制の見直しと社員とのコミュニケーション促進を行います。

 
STEP5次期・経営者の選定
次期リーダーへ求める理想像とリーダーの資質を見極める方法を提供します。外部人材か内部登用かの2パターンを考えます。

 
【STEPの具体的な取り組み】
STEP 1, STEP 2
社長のキャリアを振り返り、社長の個人の思い聞くインタビューを行います。社長には、これまでのキャリアのハイポイントについて語っていただきます。質問をして、回答に耳を傾けることを臨床心理やコーチングでは、「傾聴」と言い、自分(社長)の頭の中で、価値観や存在意義などが整理され明確になるという心理があります。その上で、事業のペルソナ(自社のあるべき姿)を設定し、いかに社会に貢献すべきかを明確にして、理念の策定を支援します。

STEP 3 現状の営業組織分析 その①(定量調査)
営業組織の状況をアンケート分析(営業マンの人物像、営業戦略・プロセス、営業マンの行動推進の3分野、27の質問項目)することにより可視化して、着手していくべき課題を特定していきます。

STEP 3  現状の営業組織分析 その②(定性調査)
営業社員1人1人にインタビューを行い、定性的な調査を行います。

インタビュー項目は事前にすり合わせをし、社員から見た会社の現状などをヒアリングします。第三者がヒアリングすることで、忖度というバイアスもかかりにくく、本音を語りやすくなりますので、組織の弱点があらわになります。

 STEP 3  現状の営業組織分析 その③ 社員のモチベーションアップ
組織を強化するためには、社員のモチベーションアップは避けて通れません。営業社員へのヒアリングを行うことで、社員のモチベーションをアップさせます。営業社員個人の意見をじっくり聞くことで、「傾聴」の効果が得られます。「傾聴」の効果ですが、コーチングで使用されているように、社員の気づきを促進するとともに、モチベーションを高めるという二次効果があります。

 STEP 4  その①10年後も続く自社に最適な営業体制
今求める人材像と未来に求めていく人材像を明確化する一方で、[村田12] 自社の商材に応じた最適な営業体制を築き上げていきます。

ポイントは3つあります。

  1. 社員がこの会社で働くことを納得していること
  2. 営業適性あり尚且つスキルがあること
  3. 組織として売れる仕組みがあること

 STEP4 その② 優秀な営業マンを採用するための基準作り
優秀な営業マンには共通点があります。そこで、社内の優績営業マンの共通点を洗い出して、優秀な営業マンを採用するための基準作りを行います。

ポイントを列挙します

  1. 自社で活躍している営業マンを分析し、共通項を探す
  2. 共通項はあるが活躍できていない営業マンと比較しその差を分析する
  3. 記を踏まえ、自社内の営業職として優秀な営業職を定義づけする

 
STEP4  その③ 体制面(守りの営業と攻めの営業を分けていく)
効率的な収益体制の構築のためには、顧客生涯価値(LTV)や80対20の法則そして、顧客育成コストへの対応が求められ、既存のお客様を引きつけておく「守りの営業」が注目されています。DNA営業メソッド™では、つぎの3つを提案しています。
  1.  現状の体制面の整理
  2.  守りと攻めを考える
  3.  営業マンの特性に合わせて配置を考えていく

 

STEP 5 次期・経営者の選出

次期リーダーへ求める理想像とリーダーの資質を決定します。弊社代表の面談の経験から、優れた経営者の資質やペルソナが認識されています。その中から、クライアント企業に適した人物像を描き出します。

外部人材か内部登用かの2パターンを考えます。次期リーダーは内部人材と考えるが王道ですが、外部人材のパターンもあらかじめ想定しておくことで、リスクヘッジ・不測の事態に(候補者の転職or辞退orその他)に備えることを提唱します。

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【価格】
・事業成長コース 115万円/月(契約期間1年)
・営業組織向上コース 80万円/月(契約期間6ヶ月)
・営業力向上コース 40万円/月(契約期間4ヶ月)
※上記金額は全て税別

【開発記念・3社限定!モニター募集】
開発に伴い、上記各コースで1社のモニターを募集します。
2022年11月30日まで募集をいたします。

お申し込み:下記のメールにてお申し込みください。
info@senro.co.jp

【モニター価格】
・上記定価の20%off
・ただし、弊社のホームページや資料などに社名公開を了承する場合には30%off

 
 

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October 14, 2022 at 07:05AM
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